4/20/2015

さいきん、とても可愛いね

子どもたちが言語療法を受けているのですが、「言葉の語彙を増やすことより、アイコンタクトの方が大切だ」と療法士さんから言われます。
本当に、アイコンタクトが大切だと思いました。
子どもたちが私に話しかける時に、最近見つめてくれるのですが、そこには通じ合える何か言葉以上のものがありました。そして、とても可愛く思えます。
昔から可愛いと思っていましたが、見つめられると胸がキューンとなります。
でも、やることったら、ふざけてブーと唾を床にふいたり、ラップトップ(ノートパソコン)に飲んでいるアップルジュースをこぼして来たり、もう、ヒエーと言う擬音語と、「何やってるのよー」と、つい言ってしまう私の声だけが響いています。
いやはや、とても可愛いと思えることを越える悪さを次々更新していくところなんかも、可愛い?とは言えませんが、それでも、ニコリとされると、何でも許せてしまうのですね。
写真は、キッチンでひっそり悪さしているところかな?お片づけしてくれている訳ではありません。

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